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​【業務用 茹で麺・蒸し麺】

​お好み焼きの本場、

広島の蒸し焼きそば・茹でうどんです

広島といえばお好み焼き!多くのお得意先様のご要望にお応えしながら出来上がった、麺の老舗なか川の蒸し焼きそば・茹でうどんを全国の皆様へお届けします。

こだわりの設備と手間隙かけた製法で、プロの皆様にもご納得して頂ける麺づくりを心がけています。

1.“水へのこだわり”

麺づくりにおいて、最も基本となる水は、セラミック活水機、磁場を通過させたクラスターの小さい活性水です。麦飯石(ミネラルをたっぷり含んだ天然石)の中を循環させて作ったミネラル水で捏ねられた麺は、通常の水道水に比べ、早く茹で上がる、茹で溶けしにくいなどの特徴を有した麺になります。

2.“圧延、熟成へのこだわり”

効率的な生産ラインを組むだけでは、本当においしい麺づくりは出来ないと考えております。一定時間を経過させ熟成させた後、圧延することで、コシがあり、味わいのある切れにくい麺に仕上げています。

3.“お好み焼きの本場”

本場であるということは、それだけお得意先様からのご要望も多く、その結果つくられている現在の茹でうどん・蒸し焼きそばは、多くのお得意先様の声から出来上がった、本当に必要とされる品質、特徴を持った製品です。

4.“日持ちがいい”

消費期限は通常3日程度のものが多いと思いますが、包装後、蒸気殺菌を行うことにより菌数を極めて低く抑えていますので、

5日は大丈夫です。これにより、麺の使用量の少ないお店でも、全国発送が可能です。

◆茹で麺・蒸し麺の主な取り扱い製品

茹で麺・蒸し麺の消費期限5日(冷蔵保管)です。包装後、蒸気殺菌(80℃、20分)を行っております。

業務用製品規格一覧

〔茹で麺と蒸し麺の違いについて〕

茹で麺がお湯で湯がくのに対し、蒸し麺はお湯を使わず、蒸気で蒸してつくります。

蒸す温度はお湯の沸点より高く、また、お湯を使わないので水分含量を抑えることが出来るなどの違いにより、焼きそば、お好み焼きなどに向いた食感の、ほぐれやすい麺になります。

​茹で麺・蒸し麺の製品見本画像&説明

​◆蒸し麺・(茹で麺)の製造工程

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有限会社なか川 〒739-0622 広島県大竹市晴海2-10-7

TEL : 0827-57-7257  FAX : 0827-57-7220 Email : net〇nakagawaseimen.co.jp 〇→@

営業時間:8時~17時 定休日:木曜日(12時まで営業)、日曜日

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